たけしの華麗なる消費生活

日常で気づいたコトを書いてます。

ブルゾンちえみに学ぶ、文房具を使ってて「気持ちいい」二つの瞬間

ブルゾンちえみは、文房具が好きらしくて、特に、色々なノートを買って使っているとのこと。ネタもノートに書きまくっていて、インスタなどをみると、そんな文房具愛の微笑ましいシーンをみれたりするのですが、何かで読んだのだけど、ブルゾンちえみが、こんなことを言ってました。

「文房具は、使い始めるときと、使い終わったときが、とても気持ちいい」

これ、すごくわかる!

確かに、買ったノートやペンを使い始めるときは、なんだかワクワクする感覚がある。なんだろ。パートナーと言ってはオーバーなんだけど、これから、一緒にヨロシクね、的なのがあるのかなと思う。

一方で、使い切ったときも、達成感に近い感触とか、全うした感覚を持つことがあって、気持ちいい。いままでホントありがとう、的な気持ち。だから、使い始めたらものは全て、使い切りたいと思いながら使ってて、途中でペンとかをなくしてしまったときなんかは、あーーー、っていう残念な気持ちになるのですよね。

ということで、文房具あるあるな気持ちを、ブルゾンちえみに代弁されたものだから、なんだか、ブルゾンちえみが、前よりも少し好きになったのでした。みなさんも、同じような気持ちがあったりするのですかね?!